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百日草(ジニア)

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百日草(ジニア)

育て方の説明文

春から夏、初秋にかけて花が長く咲く「百日草」です。
タネから育てる場合は温暖地域で4月中旬から6月中旬までがまきどきです。
発芽適温は20度から25度になります。
色彩が豊富で育てやすいためガーデニングに最適な草花です。
色はピンク、赤、濃いピンク、白、黄色、紫などがあります。
植木鉢に水はけの良い土を入れてタネをまき、日当たりが良い場所に置いて水やりをします。
種まきをし、発芽してから葉が4から5枚になったら、株の間を20㎝ほどの間隔を開けて定植します。

百日草(ジニア)の育て方百日草(ジニア)の育て方

手順1

百日草(ジニア)のタネです。
まずはプランターなどに植えてから発芽するまで毎日水やりをします。

手順2

葉は虫に食べられてしまうことがあるので、
アミをかけておきます。
中央と右は、ふたばの状態です。
左は4枚の葉が出ています。
この状態になったら、別の場所に20cmほど間隔を開けて植え替えます。

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この育て方の投稿者:はに。

小さな庭に、ハーブ、野菜、花、果樹を育てています。
ハーブはレモンバームがお気に入りです。野菜は夏にナス、青じそなどを育てています。
果樹はブルーベリー4鉢、レモン、柚子など柑橘類も毎年収穫しています。
大きな木はツルバラ(サハラ・ピエール・ドゥ・ロンサール)などがあり、
小さなプランターで季節の花も楽しんでいます。

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