アンゲロニア

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アンゲロニア

育て方の説明文

初心者の方向きの育てやすい夏の花、「アンゲロニア」はオオバコ科・アンゲロニア属の草花です。
原産地では多年草ですが、耐寒性がないため日本では1年草として扱います。
品種によって30cm程度の背丈のものと背の高い品種は100cmにも成長することもあります。
背の低いものは寄せ植えなどにも、背の高いタイプは花壇などガーデン作りに適しています。
開花時期は6月から10月までと、とても長い期間楽しむことが出来ます。

アンゲロニアの育て方アンゲロニアの育て方

手順1

ポット苗の植え付けの時期は5月から7月が適期です。

日当たりがよい場所を選びます。
また、少々湿った場所が適しています。

種まきは5月から6月に行います。

手順2

真夏になったら、いったん切り戻します。
そのあとから花が増えます。

花が落ちたら、早めに取り除くようにします。

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この育て方の投稿者:はに。

小さな庭に、ハーブ、野菜、花、果樹を育てています。
ハーブはレモンバームがお気に入りです。野菜は夏にナス、青じそなどを育てています。
果樹はブルーベリー4鉢、レモン、柚子など柑橘類も毎年収穫しています。
大きな木はツルバラ(サハラ・ピエール・ドゥ・ロンサール)などがあり、
小さなプランターで季節の花も楽しんでいます。

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